【家族的な協力感が導く豊かさ】『富山は日本のスウェーデン』/井出英策
新潟の地を好む自分にとって 湯沢から六日町、大和から小出、小千谷、長岡、そして新潟市。関越トンネルをくぐった先は僕にとっての天国のようなものです。 意外なほどの自然感 なぜか、それは空が広いから。それは誇張でもなんでもな…
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新潟の地を好む自分にとって 湯沢から六日町、大和から小出、小千谷、長岡、そして新潟市。関越トンネルをくぐった先は僕にとっての天国のようなものです。 意外なほどの自然感 なぜか、それは空が広いから。それは誇張でもなんでもな…
続きを読む →摂田屋の地へ 摂田屋へは長岡駅から一駅。宮内駅で降り徒歩10〜15分くらいです。近くには醤油やさん[越のむらさき]やおなじみの[吉乃川]があり醸造の町という雰囲気があります。今回は米百俵まつりに際して、北越戊辰戦争の本陣…
続きを読む →複数拠点という考え 都市or移住先という構図ではなく 将来的に移住を検討している自分にとって、二拠点、複数拠点という考え方が新鮮だった。都市or移住先という構図ではなくその両方のバランスを取ってゆく考え方。都市/地方のそ…
続きを読む →NHK放送博物館。愛宕神社によったついでに立ち寄ってみましたが、かなり充実してました。 情報量がスゴい NHKの誕生から、初期型の恐ろしく巨大なカメラの数々。。。そして戦時中の資料、カラーテレビの出現から現在に至るまで貴…
続きを読む →“老年の方に見られる気難しさやひねくれは、その人独自のものであって、老年という世代が統べてそうなのではない。” という言葉に、漠然とある老いに対するネガティブなイメージを考え直す本でした。 人生は…
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